TT-02 TYPE-Sのプロペラシャフト・ベアリングホルダーをアルミ製に交換した

最近、サーキット走行で好調だったTT-02 TYPE-Sですが、久しぶりにパーツが壊れました。。

 

今回はフロントのベアリングホルダーです。

こんなところが割れるなんて・・。

 

たぶん、クラッシュしたときにプロペラシャフトが持ち上がって、その負担に耐えられなくて割れたんですね。。

 

仕方ないので、スペアパーツを注文して交換しようと考えていたら、サーキットの常連さんがひとこと

 

 

「そこ、イーグル製ならアルミパーツがあるよ。」

 

 

マジですか!

常連さん、パーツに詳しすぎ!

 

というわけで、早速検索して注文しました!

 

 

標準のプラスチックのDパーツ(モーターマウント)を買ったとしても496円。

 

しかも、標準パーツは他のパーツがたくさん付いている中で、ベアリングホルダーだけしか使わないのでもったいない・・・

 

それならアルミパーツでベアリングホルダーだけを買った方が良いですよね。

 

 

で、早速交換。

何だかブルーパーツばっかりになっちゃいましたね^^

 

これで、もう壊れません!

 

当然ですが、走らせた感触も全く問題ありませんでした。

 

TT-02 TYPE-Sは、意外とこのベアリングホルダーが割れやすいようなので交換してみるのもおすすめですよ!

 



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